常日頃、 あっちにふらふらこっちへふらふら。 漂いながらも、 いろんなことを考えているふり。
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おわった~
2008-10-20 Mon 00:14
資格試験がやっと終わった。

あがき、
苦しみ、
時には投げ出し、
さらに投げ出し・・・。

自分で決めたんだからやれよとハッパをかけ、
ちょっとやっては仕事で出張が入りやる気をそがれ、
これ幸いと自分自身に理由をつけてさらに勉強から足が遠のく。
莫迦だね。

まぁ、いずれやっておけば良かったって思う時がくる。
その時はすぐに来るし、必ず来る。
中学の試験の時からわかっている事象なのだが、何べんやっても治らない。

でも、それなりに勉強したと思うが、やっぱりそれなりだったねw


なんにせよ終わった。
結果がでるまでは遊ばせてくださいorz
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今の心境と状態
2008-10-16 Thu 01:26

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朝から晩まで
2008-07-27 Sun 00:54
ただでさえ憂鬱な休日出勤。
AM4:45起床。
6:00から作業。
9:00に業者が来るので、それまでに部屋を明け渡さなくてはならない。
その後、新たな部屋へ新機械と既存の機械の納入。
新機械は正午搬入予定。
無茶だよこのタイムスケジュール(ーー;)
誰だよ、こんな予定組んだ奴。
・・・今日、休んでる奴じゃねぇか( #` ¬´#)

手元にあるA4コピー用紙に5行くらいの予定表の最後には
「何かあったら連絡くれ」
いろいろと予定通りに行きませんでしたが、
あなたには連絡せず私の指揮と現場の判断で全て行いました。
得意先と業者さんと新たな打ち合わせをしました。
でもあなたには報告しません。


あ、これだけは報告いたします。
「担当を今日来ている人に代えてくれ」
と、得意先の社長さんが上司に直接電話をしていました。
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進む不変
2008-07-14 Mon 01:55
蔵書の管理を始めました。

本の紛失や二重買いを防ぐ目的もあるが、
まぁ、データベースが作れたら便利だしかっこいいかなという理由と、
纏めて眺めて悦に入るというくだらない理由から作成開始。

ソフトは『私本管理Plus』というフリーソフトを使うことにしました。

本の背表紙についているISBNを打ち込めばamazonからデータを拾ってくるという優れもの。
プラグインを利用すれば他のサイトからも情報を持ってこれるし、なお且つ、バーコードリーダー対応。(レジとかでよく見る、バーコードに照らしてピッと読み取るアレね)
打ち込みが面倒になってくるとリーダーが欲しくなってくる今日この頃w

シリーズ物は同一タイトルじゃないと認識しないとかいうデメリットはちょっと痛い。
なぜなら、漫画だと同タイトルで何巻までとサムネイルで表紙画像の表示ができるが、
小説だとシリーズが一緒でもタイトルが違うというのがザラにある。これをサムネイルで一括表示できないのが哀しい。

だが、割り切って使い始めるとかなり使い勝手がいいソフトで重宝しています。

毎日何冊ずつか打ち込んでいますが、ただいま476冊打ち込み完了。まだまだ先は長いな・・・
話数やあらすじ、初版発売日や刷数発行日など、本によって拾えないデータもあるので時間はかかりますが、本を手にとって、読んだ時の記憶などが蘇ってきて楽しい時間を過ごせています。

ISBNがない本がちょっとあることに驚く今日この頃。
20年以上前の初版本だとまず登録されていない。
(そうなると再版や復刻、タイトルで検索をかけているが、表紙が変わっていたりする)
私は文庫で買うようにしているから単行本での発表当時はもっと古いことになる。
それでも、今読んでも面白いというのはすごいことだな。
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背筋が寒くなる話
2008-07-12 Sat 00:44
蒸し暑い日が続いてますのでちょっと涼しくなる話を。

会社のドットインパクトプリンターの濃度が薄くなってきたので、交換をすることにしました。
カートリッジごと買うことも無いし、中の熱転写リボンを交換すれば大丈夫だと思ったのが運のツキ。

いざ始めてみると、これがけっこうめんどい。
ツメを8箇所はずし、部品を落とさないように分解し、リボンの裏表を間違えないようにセットして、
もう一度組み合わせるという工程。

事件は最初のツメをはずす時におこった。

8箇所もあるので、一方をはずしてから残りをはずそうとすると、はずしていた方がカチッと元に戻ってしまう。
ウキッーヽ(`Д´)ノと何度か怒ってから、道具を使ってみようと思いつく浅はかな脳。
マイナスドライバーでツメをはずし、開いた隙間をドライバーで固定しようと思ったその矢先、
ドライバーがすべりその平たくて鋭い先端は、私の左手親指の爪の間に突き刺さったのだった。

中途半端に爪の3分の1ほどで止まってしまったマイナスドライバー。
声にならない叫び。
鈍痛と激痛。
爪の間からにじみ出てくる血。
視覚的にも痛い。
少し気が遠くなった脳内で、拷問で爪を剥ぐ意味を理解した。

痛さとぶつけようもない悔しさを、会社のみんなに分け与えるため、
会う人とみんなに話してやりました。
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